背伸びをしたらなにもかもお終いよ

最近は雑記になってしまっている

昔の人はもっと辛かったんだろうねぇ

ご飯食べ過ぎて辛い

欲望が抑えられずに気分が悪くなるのだから

え…辛い…


お酒の頭痛薬の広告で、楽しくお酒を飲んでるシーンと、翌日の頭が痛くて顔をしかめてるシーンがあって、ああいうのを見ると、人はなぜ幸せになろうとして…と思う


でも、さっきより大分楽になった


寒いねぇ

寒いけど布団あるし、なんならエアコンもあるし、昔の人はもっと辛かったんだろうねぇ



なかなか死なないのだねぇ



どうして昔と比べて今は天国なのに、全然幸せになれないのだろう


たまにスーパーで牛肩ロースを一キロくらい買ってきて焼いて食ったりするのだけど、それで幸せになれるかといえばそうとも限らないからね


死ぬときは辛いだろうな

でも、ずっと苦しむことはないだろう

死ぬときは容態が悪くなって一晩くらいで死ぬんじゃないか

というか私はなんの原因で死ぬのだろうか

親族の死因は癌が多いし、私も癌で死ぬのだろうか

泣いてる幼少期の自分を抱きしめて大丈夫だよと言いながら死ぬのであろうか



ま、いいんじゃないの



なんか面白い話ないかな


真実から目をそらして作り上げた嘘というのは面白いかもしれない

側(はた)から見たら明らかにそれやんってシンプルな理由があるのにそれを認めるのは自我を揺るがすことなので、アクロバットな方法で納得できる理由をでっち上げるという

そうやって作られた物語

悲しいファンタジー


それとはちょっと違うけど、いがらしみきおの四コマで「忍者が寝てる男の喉に刀を刺すんだけど、男は汗をかきながら寝続ける」というのがあって、なぜ起きないかというと目を覚ましたら痛いから意地でも寝続けるという

面白いね

起きてたまるかという


楽しい話をしようか

何が楽しいかな

楽しいイメージ


ホワンホワンホワン…


コンピュータのCPUとか楽しいかもしれない

知らないけど

デコードとか、楽しそう

数学とか楽しいだろうな

でも私は数学苦手らしい

いやそんなことはないだろう

でもまあ全然やってこなかったからな、得意な「文章を書く」ということはちゃんとやってきたのだから、今まで数学やってこなかったのは得意じゃないからだろう、きっと

システムという概念には畏敬の念を抱くが、全然勉強できない

自己複製とか

再帰関数とか


再帰ドラえもんドラえもん〜」


っていうネタをTwitterで呟いたのにひとつもいいね付かなかったの思い出した、ドラえもんがポケットからドラえもんを出してそのドラえもんがポケットからドラえもんを出して…という面白ツイートだったのに


再帰とループって何が違うんでしょうか

なんか違うんでしょうね


コンピュータのプロセスがプロセスを生むとか、ヒェー

ヒュッ、ヒュッ、ヒュッ、パタンパタンパタンという感じで、ピタゴラスイッチ

コメツキムシがパチって飛び跳ねる


虫は血も涙もないからゲーム理論的に行動するのではないかみたいな話は面白いな

 ある時は親も子もなく食い殺したりする


なんかピタゴラスイッチ以外の例えはないかな

テキパキと部屋の掃除をするロボットみたいな


川添愛の著書は最高ですよ


モジュールという考え方があって、要するに部品なんだけど、

時計とかもよく分からないけど、なんかよくわからないパーツの組み合わせが、なんかの役割を果たしているのだろうな


そういう音楽を作ってみたいな

モジュール分割して、


なんか例えはないかな


工場とかね


ガッチャンガッチャン


生産していく


いいですね


洗濯の湯気の中をメイドが何人も走って仕事をしている感じ