背伸びをしたらなにもかもお終いよ

最近は雑記になってしまっている

分からされてしまう

arca聴いても分からなかった。フライング・リザーズ聴いても分からなかった。

オーネット・コールマン聴いたら前に聴いた時よりグチャグチャに感じなくて分からなくなった。

大友良英のTHE NIGHT BEFORE THE DEATH OF THE SAMPLING VIRUS聴いたら良かった。そしてやはり自分はグチャグチャな音楽が落ち着くのだと言うことが分かった。いや、arcaもフライング・リザーズもグッシャだろと言われればそうかもしれないけど。しかし、大友良英のやつ先駆的ですね。私が2016年くらいに「いいじゃん」と思ってやったことをより破壊的な感じで90年代前半にやっている。。。のかも。。。

私の自作曲の「カナブン」みたいなの、奇を衒ってやってる部分もあるのかもしれないけど、まぁ、ああいうのが私には落ち着くからやってるというのが言えます。フェザーミームも私にとって落ち着くもの作ることあります。

この状態は「感性の死」だろうか。いや、普通じゃない?グッシャじゃない音楽も好きと言えば好きだし、ただなんでもすぐ分かるわけではないだけで。

 

まず私は白ご飯が好きですね。それはある。痩せるにはまずそれを考える必要がある。

満足できねぇっていうのは、白いご飯を食べたりないってことかもしれない。だから白いご飯を大量に食べることができれば満足かもしれない。

漬物は、大きいやつは買わない。小さい一人分くらいのやつを買う。ファミリーサイズのは食わずに捨ててしまう可能性が高いから。

マジで一人暮らしというのはもったいないですね。馬鹿どもめが~。クソ~。

 

言いたかったのは、なにをすれば自分が満足するかということを知っておいた方がよいのではないかということです。ぐしゃぐしゃの音楽を聴き、白いご飯を大量に食えば満足。これで頑張るか。

 

まだ最近気づいた自分の事ある気がする。まぁまぁ前に知能検査受けて分かったのは、どうも私は作業速度がちょっと遅いらしい。ものすごく遅いわけではないが、作業速度がちょっと遅い。

 

憂鬱だな。

飯にするか。


追伸

稲垣足穂ちょっと分かるようになった