背伸びをしたらなにもかもお終いよ

最近は雑記になってしまっている

「ふたなり」について

この記事は想像上の話ですけど。

ふたなりってあるじゃん。あれはなんだろうね?

女にちんこを生やして何がいいんだと思っていたのですけどね。

まぁ、ひとつ思うのは、男が見て気持ちよさを想像しやすくなるという効能があるわけですよね。

我々男性は女性の性的な気持ちよさというのを想像しにくいわけですよ。アナルを使えば分かるものなのかな?興味あるんですけどね、ヴァギナに挿入されるのとアナルに挿入される感覚は違うのかな?

女性の性的な快楽と男性の性的な快楽はおそらく違うわけで、異性の快楽はなかなか想像できないわけですよね。

余談ですが、私は「セックスしない百合」というのを書こうと思うのですけど、というかすでに一回書きました。よろしく。

 

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あんまり詳しくないけど、女性はクリトリスを使ってオルガスムスを得ることができるんだっけな?で、その感覚は我々男性になじみ深い「射精」とやはり違うものなんでしょうな。

ただ違うものだと想像できないからね。潮吹きというのが喜ばれるのも、それは男性の「射精」的な快楽で解釈しやすいからかもしれない。

百合の下半身だけを自分に挿げ替える巧妙なテクニックが「ふたなり」かもしれないよね。

ちんこをしゃぶりたいというのはどういう気持ちなんですかね?

かわいい女の子についているちんこだったらしゃぶりたいものでしょうか?

それはそれとして、幼い少年のちんこは飾りみたいなものかもしれないね。

私はやはり百合とか少年への愛は、性器より口に関する快楽。まぁキスですよね。そういうのがウェイトとして大きいんじゃないかなと思うんですけどね。

ただ腐女子も、結構セックスというと、インサートということになるよね。

で、イクという。

やっぱり女性も男性も快楽は似たようなものなのかな。

余談だけど、私が母乳を出したい、という気がしていたのもおそらく射精の変奏ですね。

うーん、女性の快楽は興味あるなぁ。